投資実務

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【朗報】楽天証券の投資したい国アンケート、1位に米国が躍り出る。つみたてNISAで米国株投資をする簡単な方法。

楽天証券が個人投資家向けに毎月実施している 「今後、投資してみたい国(地域)」 という調査において、 2020年1月時点で 「投資してみたい国」としてアメリカ(米国)が約6割を占めるまで上昇し、1位となったことが明らかとなりました。 ...
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【超絶朗報】マネックス証券の便利機能、『銘柄スカウター』の米国株バージョンが近日公開か…?

マネックス証券と言えば、SBI証券、楽天証券と並ぶ3大ネット証券の一つであるが、マネックス証券の特徴として、ユーザー目線の役に立つ機能やサービスをいち早くスタートさせることで有名です。今では普通となった、米国株の最低手数料の引き下げから撤...
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【朗報】管理人Yuki、楽天証券で積立投資を開始する。ついに『楽天経済圏』の仲間入りへ。

『楽天経済圏』という言葉を皆さんは聞いたことがあるだろうか。楽天経済圏とは楽天(4755)の提供する経済活動サービス全般を指し、ネットショッピングやクレジットカード、光熱費、ふるさと納税、携帯料金、投資などが当てはまります。 そして、これ...
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【考察】ディフェンシブ銘柄は、リセッション時にディフェンシブなのか?保有銘柄のリーマンショック時の下落率ランキングを作成してみた。

2020年は1月度からNYダウ、S&P500指数共にマイナスパフォーマンスとなる、波乱の幕開けとなりました。NYダウも3万ドルを付けるのは間近か。などと思っていたのですが、予期せぬ疫病の蔓延によって、株式市場には一気に不安が広まっ...
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【超絶朗報】つみたてNISAでお馴染みの『SBI・バンガード・S&P500インデックス・ファンド』、驚異の4ヶ月連続ランキング1位に!

S&P500に連動する投資信託のうち、今のところ最も信託報酬などの手数料が安い『SBI・バンガード・S&P500インデックス・ファンド』が1月度もSBI証券におけるつみたてNISAランキングと積立件数ランキングで2冠を達成しました...
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【超絶朗報】SBI証券の外国株取引口座がついに200万口座を突破!お得なキャンペーンとサービスの拡充が話題に。

近年では株式取引のメインとなったネット証券ですが、その中でも業界最大手のSBIホールディングス(8473)傘下のSBI証券で、外国株取引口座の口座数がついに200万を突破したとのことです。 200万口座と言うと、個人的にはそんなもの...
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違和感。

ここ最近の米国株市場は控えめに言っても絶好調です。私も株式資産のみの時価で28万8,000ドル、円換算すると3,180万円相当にまで増加しました。昨年末に2,990万円であり、それ以降、マイクロソフト(MSFT)とシスコシステムズ(CSC...
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【朗報】つみたてNISAで大人気!『eMAXIS Slim米国株式(S&P500)』の純資産額が500億円を突破!

S&P500に連動する投資信託としては、一番ポピュラーな存在となっている『eMAXIS Slim米国株式(S&P500)』の純資産額がついに500億円という大台を突破いたしました! 『eMAXIS Slim米国株式(...
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【祝!!】新成人にお伝えしたい、20歳から考える『お金のこと』

本日は成人の日という事で、今日もしくは昨日に成人式に参加された方も多いのではないでしょうか。私が成人式に参加したのは、かなり前の話なんだなぁと、この時期になるといつもそう感じます。 今回の新成人が生まれたのは1999年と2000年で...
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【朗報】楽天証券、SBIホールディングスに次いで手数料ゼロ化を準備中。2020年も手数料戦争は継続か。

楽天証券の楠社長は今月11日、パシフィコ横浜で開催した「新春講演会2020」で以下のように語った。 「米国では株の手数料はゼロになってしまった。この大きな流れは止められない。我々も準備をしている。売上全体の4分の1が手数料だが、これ...
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