【悲報】管理人Yuki、夏のボーナスがショボい・・・

マネー論
スポンサーリンク

どうもこんにちは。管理人のYukiです。本日は6月の10日ということで、多くの企業では夏のボーナスが支給される日なのではないでしょうか。

普段は労働意欲が低い我々も、ボーナスをいただいた日だけは、ちょっとやる気になりますよね笑

私ももれなく、本日ボーナスをいただいたのですが・・・今回のボーナスは額面でたったの15万円となりました・・・

というのも、私は先月の5月から今の企業に入社しましたので、今回支給されるボーナスは、いわゆる”寸志”という扱いになったわけです。

転職すると、どうしても初回のボーナス支給時はボーナス額が小さくなってしまいますよね。それは悲しいことですが、入社したばかりの私にも15万円のボーナスを支給してくれるというだけでも、ありがたいと思った方が良いでしょう。

キャリコネニュースにも、夏のボーナスが低いということで嘆きの声が溢れています。

夏のボーナス出ても喜べない人々「額面20万円。正直もう少しほしい」「15万程度。氷河期世代は虐げられています」 | キャリコネニュース
画像はイメージ 夏のボーナスが支給され始め、一喜一憂する声がキャリコネニュースに届いている。もちろん金額は企業

「額面で15万程度。売上が減ったことと、離職を防ぐために若手への手当てを厚くするとの意向……。就職氷河期世代はどこまでも虐げられています。つらい」(クリエイティブ、メディア・アパレル・デザイン/正社員・職員/年収450万円)

「コロナ禍での業績悪化により全社員一律。モチベーションが上がらない。使い道としては古くなった家具や家電などの買い替え」(営業/正社員・職員/年収400万円)

「去年と同じくらい。額面20万円でした。貰えることは嬉しいですが、業績自体は昨年度よりも上がっているので、正直もう少し欲しいところです。小さな会社ということもあり、冬のボーナスもそんなにもらえないので…。合計しても2か月分の給料に満たないと思います」(企画・マーケティング・経営・管理職/正社員・職員/年収400万円)

私の今の会社は、古くからのメーカーということもあり、ありがたいことにボーナスの金額はかなり大きいです。1回のボーナスで月給の3ヶ月〜3.5ヶ月分くらいが支給されるそうですので、次の冬のボーナスは期待したいところです。

ただ、久々にあまりボーナスが貰えなかったので、今回はキャリコネニュースの嘆きの声が自分にも刺さるところがあります。

元記事にも書いてますが、額面が15万円だと、支給額だともっと減っちゃうんですよね。当たり前だけど。。。本当に税金が高いと感じます。

受け取ったボーナスは、今ドル転するとかなりショボい金額になってしまいそうですので、株式投資に回すのではなく、結婚資金にでも充てようかと思います。

↓ポチっとワンクリックよろしくお願いします!

にほんブログ村 株ブログ 米国株へ
にほんブログ村

↓こちらもワンクリックいただけると嬉しいです!

タイトルとURLをコピーしました