【朗報】ゲッターズ飯田さん『お金持ちになるために必要な2つのルール』とは

マネー論
スポンサーリンク

占い師として有名でメディアでも広く活動をされているゲッターズの飯田さんは、職業柄、職種や年齢、収入などがバラバラの人たちを多く見てきたことだろうと思います。ゲッターズ飯田さんは実は、紹介さえあれば無償で占いを続けてきたとのことですが、その実績が買われて、メディアなどで引っ張りだことなり、結果的にはおそらくかなりの収入を得られただろうと想定されます。

そんなゲッターズ飯田さんが、伝授する「お金持ち」になる秘訣とは一体なんでしょうか?今回はゲッターズ飯田さんが主張するお金持ちになるために必要な2つのルールについて取り上げてみたいと思います。

ゲッターズ飯田が伝授「お金持ち」になるために必要な2つのルール - ライブドアニュース
これまで執筆した書籍の累計販売部数は550万部超、LINEの公式アカウントの登録者数は約150万人!いま、芸能界最強の占い師と言われる、ゲッターズ飯田の実績だ。20年以上に渡り、紹介があれば無償で占いを続けてき
スポンサーリンク

お金持ちになるための2つのルール

「大事にするもの」は一つに絞る

一つ目は、お金持ちになりたければ、お金だけのことを考えて人間関係など関係なく、ドライに合理的に無駄なくどう生きるかだけを考えればうまくいきます。友だちもいらない、恋人も親や兄弟も関係なく、お金だけのことを考えます。とにかく、損得勘定だけでお金中心に生きられたら、お金持ちには簡単になれるものです。

果たしてこれが幸せなのか?と考えると、それも人それぞれの感性の違いだと思いますが、最速でお金持ちを目指すのなら、『お金のことを考える』ことに絞ることを推奨します。

お金持ちとして若くして成功しながらも破産を経験し、そこからさらに不死鳥の如く復活を果たした投資家の与沢翼氏も同じような考えの持ち主です。

【正論】与沢翼氏「タワマン上層階に住む人はカモ」お金持ちになるための基本的な考え方。
かつて、『秒速で1億稼ぐ男』『ネオヒルズ族』などと呼ばれ、成金ぶりがメディアに取り上げられることが多かった実業家兼投資家の与沢翼氏ですが、そのメディアの取り上げ方から反感を買うことが多く、彼が破産した際には、『ざまぁwww』『秒速で1億稼...

まず『自分の部屋にある不用品をメルカリなどで全部売り払う』『不要なサブスクリプションを全て解約する』『より安い物件へ引っ越しをする』などと言った少し過激な解決策でも、実行して余剰資金を生み出すことを第一に考えれば、誰でもお金持ちになることは可能でしょう。家族や恋人などとの時間も削って、お金のためだけに自分の事業を展開したりすれば、さらに加速度的にお金持ちになることは可能です。

そこまでしたくはないという人はもっとゆっくりでいいと思いますが、基本的には『お金持ちになる』ことだけに全集中させれば、お金持ちになることはそれほど難しいことではありません。極端な生活をしている人ほど、その方向では成功しやすいと言えるのでしょう。

お金持ちの悪口を言ってはいけない

そして二つ目は、お金持ちになりたいなら、絶対にお金持ちの悪口を言ってはいけないということです。日本人はお金持ちは悪だと考えている節があるので、お金持ちは叩いてもいいと勘違いしている人が多いです。

お金持ちが高額の出費をしているニュースを見ては、「金持ちだからできることだろ」と叩いてみたり、逆にお金持ちが庶民的な生活をしたら、「金持ちは金を使って経済を回せ!」と言ってみたり。どちらに転んでも貧乏人たちはお金持ちを許すことはありません。なぜなら彼らはお金持ちに嫉妬しているからです。

ですが、そんな悪口ばかり言っているようでは、その人自身はお金持ちになることは不可能だろうと思います。お金持ちほどお金持ちでい続けることの難しさを理解していますし、お金持ちは基本的に無駄な争いを好みません。”金持ち争わず”と言われる所以です。

だからこそ逆に、争いの種を撒き散らしているような輩はお金持ちになれる要素が足りていませんから、お金持ちにはなれないのだろうと見受けられます。

お金持ちと争わず、お金持ちから学ぶくらいの姿勢なら、お金持ちになれる素質があると言えるのではないでしょうか。お金持ちがやっていることを学び、あなた自身もその通りにやれば、お金持ちになることは容易なのかもしれません。もちろん、その過程では相当の苦労はするでしょうけどね。

まとめ

さて、いかがだったでしょうか。ゲッターズ飯田さんは、多くの成功者を占ってきた経験があるからこそ、このような原則に気づくことができたのでしょう。たくさんの成功者に出会うことができたのも、占いというサービスを無償で行っていたからなのかもしれません。彼もまた、お金持ちになるためのチャンスを掴んだ成功者の一人だと言えるのではないでしょうか。

↓ポチっとワンクリックよろしくお願いします!

にほんブログ村 株ブログ 米国株へ
にほんブログ村

↓こちらもワンクリックいただけると嬉しいです!

タイトルとURLをコピーしました