【衝撃!】最新totoの1等、当選金額がものスゴイと話題に!www

雑記
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有名なスポーツくじの「toto」と「BIG」ですが、この2つの違いは、「BIG」が結果を予想しないでランダムに買うタイプなのに対して、「toto」は自分で結果を予想して購入することができるのです。そんな中、予想して購入することができる「toto」の最新版、第1128回の結果がスゴイと話題になっています。

ちなみに、1等を当選させるためには、決められた日に行われる試合の結果を全て的中させる必要があります。今回は13試合が対象でした。13試合の結果を的中させるのですから、それはそれはかなり難しいことだろうと思いきや、今回の結果は以下のようになりました。

1等の当選金額はなんとたったの1,577円!当選口数が多かったことから、分配金額が少なかったということです。では、なぜこのような結果となったのかというと、今回対象試合となったのはFIFAワールドカップアジア2次予選実力差がハッキリとわかるような試合ばかりだったため、8万口を超える当選が出てしまった模様です。もちろん、何かしらの番狂わせがあれば結果は違ったのでしょうが、結果表を見てみると、至極順当な結果だったようです。

13試合のうち、10試合が3点差以上の大差をつけて圧勝しています。これ、サッカーですからね。サッカーで3点差はなかなか大きいですよね。まあ、こりゃ順当に買えば当たるわなという印象でしょうか。その証拠に、2等、3等の当選金額は100円ですので、1口100円の「toto」ではプラマイゼロという結果になりました。

でもこの結果を見て、これだけ本命が決まっている試合なら、数十万円分くらい一点買いすればかなりの高確率で大きく稼ぐことができたのではないでしょうか。

たらればの話ですが、100万円分(1万口)を大本命一点買いしておけば、1,517万円になって戻ってきたということになります。もちろん当選口数が増えるので1口あたりの当選金額はさらに小さくなりますけどね。それでも1,000万円くらいにはできた可能性が高いですよね。もちろん、番狂わせがあれば紙くずになってしまいますが、1試合だけ番狂わせがあったとしても、2等ですから、100万円がそのまま100万円として戻ってくるだけですので実質的な痛みはほとんどありません。資金拘束期間も短いですしね。

とは言え、13試合もあれば、予想通りにいかないこともありますし、お互い攻めきれず引き分けが発生する可能性もありますから、2等当選でも難しいのかもしれませんけどね。所詮はギャンブルなので私は一切オススメしません。

でも、例えば仮想通貨に資金を入れて短期で稼ごうとしている欲豚さんなら、この手のギャンブルに手を出すのも良いんじゃないでしょうか。わずか1日で15倍にまで資金を増やすことができたんですから、どうせ仮想通貨のような投機商品を好んで資金を投じているのであれば、魅力的な案件なんじゃないですかね?

W杯の予選では、まだ各国の実力差が大きい試合が組まれる可能性は高いですので、投機家の皆様は小銭稼ぎにぜひ「toto」をご利用ください。

世界三大投資家と呼ばれる、三人の偉大な投資家のうち、ジム・ロジャーズとジョージ・ソロスの二人は、投資家ではなくどちらかと言えば、投機家です。たまたま投機で大きく稼ぐことができたことで有名になった方々が世界三大投資家として2名も名を連ねているのですから、高確率で発生しうる案件に資金を一気に投じるという投機も立派な一つの戦略と言えるのではないでしょうか。

とは言え、私はサッカーに詳しくないですし、ギャンブルにはめっぽう弱いタイプですので、引き続きNYダウに選ばれるような大型株への投資を愚直に続ける予定です。ビジネスの世界に大番狂わせはありませんから、これらの大型株は順当に成長し続けてくれるでしょうからね。

ギャンブルなどの遊びにはあまり深みにハマりすぎないことをオススメいたします。

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