やはり安定したサラリーは個人投資家にとってはメリット

雑記
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私Yukiは毎月継続して投資を続けておりますが、この1年間の投資額を計算してみたところ、250万円ほど投資をしていることが判明しました。毎日コツコツ円をドルに変えて、一定額が貯まったら買付をしていたので、あまり投資額を意識したことはなかったです。
配当金額は今でも手取りで年間60万円程度ですのでそれ以外の200万円ほどは給与から拠出していると言うことになります。今の職場に転職してから1年数ヶ月経ちますが、本当に転職して都内に出てきて良かったと思います。都内というのもありますが、大阪で働いている時と比べてかなり収入が上がりました。物価もその分高いかというとそれほどでもないため、毎月投資に回せる資金がそれだけ増加したと言えます。

サラリーマンとして必要以上に頑張るつもりはありませんが、やはりサラリーは最高です。

以前の記事でもお話したように、先月から私は代理マネージャー職に就任いたしました。そのため、今月から給与に『役職手当』が付くことになりました。金額でいうと、手取りで10万円弱、給与が増加したことになります。新しいマネージャーが見つかるまでの期間限定ですが、ありがたい話です。今の給与水準は20代後半としては破格の金額をいただいていると思います。

さて、せっかくなので、マネージャー職を退任するまで、投資金額を増加させたいなと思います。
給与増価額の10万円程度を丸々増加させたいと思います。給与が上がっても生活水準を上げるつもりはありません。一度の投資金額を増やすより、投資回数を増やしたいなと思います
まだドル転した夏季賞与も半分くらい残っていますし、毎月の給与からの投入額も20万円くらいはいけそうだなと感じます。多分今から今年いっぱいは配当金を含めて月額30万円くらい投資できそうです。NISA枠をほぼ使い切ってしまったのは残念ですが、8月から年末までで合計120万円くらいの追加投資を予定していることになります。

次のマネージャーは早く決まって欲しいけど、サラリーの増加は正直美味しいです。サラリーマンを続ける理由は安定した収入。これに尽きます。投資の元本である余剰資金を生み出すためには、収入を上げるか、支出を下げるかしか無いため、収入は多いに越したことはありません。

と言っても、当然ながら収入の増加に伴って支出も増えてしまえば余剰資金は増えないため、意味はありません。

あなたが早くお金持ちになりたければ、収入を最大化した上で支出は出来るだけ抑えるという当たり前のことを心がける必要があります。

収入を最大化するために、また不景気が訪れる前に転職を考えるのも手だと思います。転職を繰り返した私だからこそ、転職は不安がることもないし、大きなメリットがあると自信を持って言えます。

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Snowball 〜20代からの米国株積立投資〜
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