【必見!】日常の生活費を抑えるドラッグストア活用法

節約・お得情報
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今や全国でコンビニより多いと言われているドラッグストアですが、市販薬や病院から貰った処方箋の調剤に限らず、生活必需品や消費財も数多く揃っている店舗が多いです。今日はそんなドラッグストアを活用する節約術をご紹介いたします。

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食費、日用品はドラッグストアを活用することで節約できる!

ドラッグストアの魅力と言えば、やはり本来の医薬品だけに留まらず、生活用品から食品まで品揃えが多く、何よりスーパーより価格が安いのが最大の魅力です。食費や日用品費を節約するには「使用頻度の高い物ほど安く買う」ことが重要です。そのためにも、価格が安定して安いドラッグストアは私達の消費者の強い味方となります。あるドラッグストアでは納豆3パック38円、半キャベツ78円、豆腐28円と近隣のスーパーの割引価格よりも安くで販売していることもあるとか。納豆は安い分タレが付いていないですが、自宅で自分好みの味付けで食べれば問題ないかと思います。日用品は、例えば洗剤やシャンプーなどはAmazonなどの通信販売で買うと送料がとても高額になり、結果ドラッグストアで購入した方が安くで求められるということが多いです。食料品、日用品はドラッグストア で購入するクセをつけましょう。

PB(プライベートブランド)商品が安い!

プライベートブランドの商品は自社開発のため一般的なものより安くなるのは当然なのですが、ドラッグストアでもプライベートブランドの扱いが増えており、もともとお得な商品がさらに安くで買い求めることができます。中でも、ホットケーキミックスなどの粉類、そばやうどんなどの冷凍麺、こんぶ・焼きのり・カットわかめなどの乾物はコスパがかなりよく重宝します。

ビール券、お米券、アイス券等の賢い使い方

ドラッグストアによっては、ビール券、お米券、アイス券等を金券として扱ってもらえる店舗があります。額面が決まっており、お釣りも出ませんが、例えばビール券でトイレットペーパーや洗剤、お菓子なども購入することができますので、お酒を飲まないのに貰ってしまい使い道のなかったビール券などはドラッグストアで活用してください。

PayPay支払いでさらにお得に!

ド派手なCMとキャンペーンでおなじみのPayPayですが、キャンペーンの一環で6月1日より「ワクワクペイペイ」が始まっています。これは、毎月地域や企業、ジャンルを絞って展開しており、最大20%の還元が目玉です。そして、6月は「ドラッグストア」が還元の対象となっています。

PayPay残高とYahoo !プレミアム会員への加入で20%の還元を受けることができるため、ハードルはそれほど高くないことがわかります。Yahoo !プレミアム会員でない場合は10%の還元となります。Yahoo!プレミアム会員費が月額462円であることから、確実にPayPayを使い倒す月だけ会員に加入するのもアリかもしれませんね!

以上、ドラッグストアの活用法をまとめてみました。ぜひご参考ください。

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